スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
そろそろ本番?
まだちょっと朝夕は寒いですけど日中はうっすら汗ばむ季節になってきました
山岳渓流はもうちょっと先になりますが主要河川はコンディションが上がって来ました
これからつり人にはたまらない季節です
詳しい釣果は載せないことにしてますので、開田高原近辺の河川の状況はメールにてお問い合わせください
IMG_5084.jpg
スポンサーサイト
今シーズンはこっちがメインです
雨ですね
気温が低いのでちょっと憂鬱
チャオのゲレンデも心配です
2シーズンはテンからの技術を上げたいためにフライロッドにはほとんど手を出さなかったのですが、今シーズンは久しぶりにフライをメインに川に入ろうと思っています
どちらもやると違った面白みがあることにようやく気づきました
テンからはシンプルで軽快なテンポで釣る事ができ、時には沈めたり浮かせたりテクニック的にはフライより難しいと思います
フライはマテリアルから小さな道具まで多種多様でベストのポケットも何が入っているかわからなくなっていたのが、テンカラをやってみると本当に必要なものが見えてきて、テンカラほどではないですがシンプルになってきました
感覚的にはテンからはピストルでフライはライフルのような感じでしょうか?「あくまで個人的感覚です」

まだ犀川でテンカラでキャッチできていないし、スペイもやってみたいし、やりたいことはたくさんありますが、テンからのテクニックをフライのテクニックに少し加えて今シーズンはやってみようと思います
IMGP0439.jpg

もちろんテンからロッドも背中に忍ばせていきますよ
禁漁まであと2週間です
今日は朝から快晴で秋らしい気持ちのいい一日でした
畑の後片付けもこの気候だとはかどります
夕方は禁漁まで残り2週間となったマイリバーへ
週末人が多かった影響か渋めですが、飽きない程度に魚は出てくれました
R0016328.jpg

帰り道に秋の味覚を収穫
R0016329.jpg
地元ではボウズと呼ばれるショウゲンジです
以前は背負かごにいっぱい採って両手にレジ袋いっぱい採っては塩漬けにしていましたが、最近はもう少しあとに出るカヤシメジ「シモフリシメジ」しか採りに行くことはなくなりました
魚もそうですが「今ではほとんどリリースしてます」保存してまで食べるよりも、旬のものを旬の時に食べるほうが美味しいような気がします
山も紅葉が一気に進んだそうです
なんかやり残したことばかりありそうなこの季節は、毎年あっという間に過ぎ去ってしまいます
久しぶりの感触
川に入るのは本当に久しぶりです
気づけばあと20日でシーズン終わりです
まだ水量は多いですが、この時期は活性が上がり1時間ほどで10匹以上かけたので、上がりやすいところで川から上がって帰ってきました
R0016305.jpg
距離にして150位かな
久しぶりなのでマイリーバーがサービスしてくれたんでしょう
R0016306.jpg
久しぶりのFF遠征
今日はFF仲間の皆さんとちょっと遠征に出かけてきました
同行してくれたのは仙醸の杜氏さんと中津川でヴィンテージ、古着、アメカジの店Yard ware houseの店長さんとその弟子
CA3I0613.jpg
少し上がるとなんと残雪が!
雪の多い地方とは言え標高600Mそこそこでこんなに残ってるとは驚きです
CA3I0617.jpg
コンスタントにGOODなサイズのイワナをかける杜氏さん
CA3I0622.jpg
店長もコンスタントにかけてます「羨ましがる弟子」
CA3I0624.jpg
弟子も負けじとかけてます
CA3I0627.jpg
弟子は魚の数と同じくらい上で何か釣ってました
CA3I0621.jpg
このサイズは面白いように出ます
CA3I0623.jpg
なんとか尺クラスをHITしました

去年のマイマイガに遭遇した同じエリアなのでちょっと心配していましたが、今日は3匹しか遭遇しませんでした
テンカラロッドは今回は背中で出番なしでした
開田高原も少し雨が降って水位が上がるとコンディションも上がりそうです
次回はマイリバーだな
美しさは綺麗だけじゃなく機能も備わってこそ滲みでてくるものです
冷川に通ってすでに10年はなるでしょうか
コンディションが悪くてもそれなりに魚をかけてくるのは流石です
そんなお客さんが数年前からバンブーロッドの制作に仕事の合間に取り組むようになり、ついには先日USAでも認められるロッドを制作するようになりました
まだ市販はしていませんが近いうちに公に発表されるようです
R0015023.jpg
正直自分はバンブーロッドはあまりいい印象がないんです「高巻きとか咥えたり結構雑に使うから使えないっていうのが一番かも」
今まで振らせてもらって良かったのは数本程度です。
それもFFをやるきっかけになった、TOKORO美術剥製研究所の所さんが作ったrodと、超有名バンブーロッドの数本です
まあ趣味の世界ですので個人的好みがあるので賛否両論があるのを承知で書くと自分のrodイメージは
「正確なキャストが細かいことを考えずに出来て、掛けたらできるだけ早く取り込めるパワー」
過去に振ったバンブーはいつもキャストを気にし、掛けたら腰がなく柔らかいためにすぐに寄ってこないものが多かったです
だから自分はグラファイトしか使わず、それも気に入ったスコットのGシリーズをメインに使ってます
このロッドはそんなイメージを払拭するロッドでした
機能美が備わってるものは必然的に美しさが滲み出ています

乗ってる車も機能美満載です
R0015024.jpg
2日間の釣り
昨日と今日は常連のお客さんと釣りに行ってました
昨日は岐阜県から富山県に流れる万波川へ
ずいぶん前からいいところだと聞いていたので長距離遠征してきましたが、マイマイガの大発生と重なり、周りの木はもちろん道や河原の岩や川の中まで毛虫だらけで釣りどころではありませんでした
R0014784.jpg
R0014785.jpg
イワナは木曽と違って完全なニッコウイワナです

今日は朝から予定していた川はすべて先行者の車があったので急遽変更してとなりの山岳渓流に入ってきました
R0014788.jpg
やはり綺麗な環境で釣るのは気持ちがいいです
R0014790.jpg
久しぶりの高巻きも気持ちのいい高度感です

R0014789.jpg
R0014791.jpg
いつもは一人で寂しく釣ってますので二人で釣るのは楽しいですね
夏のような暑さでした
久しぶりに汗が出た一日でした
こんな時は魚の活性が爆発的に上がるので期待してマイリバーに入ったんですが、期待したほどじゃなくスカされました
R0013569.jpg
こんなサイズをなんとか2桁出して6時には退渓
禁漁まであと2週間とちょっとです
シーズン最後を開田高原で過ごすのもいいですよ
連日川に入ってます
昨日と今日も川です
昨日はとなり谷の伊那で釣具店「アングラーズパラダイス」を営む山本さんと、HANDMADE NET工房「HEADWATER」の大石さん、カンガルーの飛行機会社の武田さんとマイリバーに入ってきました
活性が低いのか、今一つ出が悪かったなか、雰囲気だけでも味わっていただけました
R0013525.jpg
なんか楽しそうでしょう
R0013527.jpg
ハイブリッドのイワナ
R0013530.jpg
これがネイティブのヤマトイワナ「キソイワナ」
R0013533.jpg
いい雰囲気なんだけどなー
次回は期待してください

続いて今日は常連さんのお二人と末川に雨がポツポツ降る中行ってきました
今日も何故か活性が低くポツポツ出る程度
期待したでっかいアマゴもサイズダウンのものが数匹
イワナも渋いなりに出てくれました
雨が降っていたので魚の画像はなしです
やっぱりこのエリアはイブニングが勝負だな
R0013536.jpg

久しぶりの川
開田高原でも梅雨らしい天気で毎日雨が夕方になると降っています
今日も降りそうでしたがギリギリ降らず、福島の黒川は逆に土砂降りの雨で川は増水してカフェオレでした
昨日は少し遠征して川に入ってきました
前日の雨の影響で水位が高く、今ひとつでしたが釣り仲間といい時間を過ごしました
R0013219.jpg
残念ながら尺には届きませんが綺麗なアマゴと遊んでました
R0013222.jpg
大きなプールが多く友人と同じく私もフライで楽しませてもらいました
マイリバー冷川の尺イワナ
昼から寒気の影響で雨が降り、なんとなく梅雨らしくなってきました
意外と水量の減りはそれほどでもないので川のコンディションもまずまずです
雨が降る直前の真昼間にこの時期珍しく尺イワナがヒットしました
ちょっとハイブリット気味ですけど綺麗な魚体です
梅雨が本格的になる前にもうちょっと川に入ろうか!
CA3I0003.jpg
ハイシーズンです
連日暖かい日が続いていて藤も綺麗に咲き始めました
藤が咲く頃から川の魚の活性が上がると言われていますが、確かに開田高原の川のコンディションも良くなっています
ピーカンの日中でもドライによく反応してくれるし、イブニングにはライズも多く楽しませてくれます
今日もちらほら川に入っているひとがいました
最近はフライマンが半分以上の確率です
遊漁証はほとんどの方が持っていますが、中には持たずに入る方もいます
皆さんマナーは守って楽しく釣りを楽しんでください
マイリバー冷川
初夏のような暖かさです
昨日に続いて冷川にちょこっと行ってきました
昨日はテンカラで2匹のヤマトをかけて今日はもう少し上流域に入ってみました
今日はお気に入りのスコットに代えてドライフライです
さすがマイリバー反応がシビアです
昨日はテンカラだったので少し沈めていたのが良かったんでしょうけど、今日はポッカリ水面に浮いたドライだからかバラしまくりました
結局キャッチできたのは4匹でそのうち日光のキープサイズ以下が2匹と惨敗です
年々キャスチングが下手になってりのは気のせいか?
まあこんな日もあるんですよ
これから活性も上がってきて川に行く日が多くなりそうです
R0013145.jpg
シーズン終了
週末は川に行けそうにないので今日が最後でした
昨日残した区間だけですが過去に尺オーバーを上げてるポイントが3箇所ほどあり、長いプールもあるので今日はフライロッドを手に入って来ました
ピンポイントででっかいのを狙うにはやはりイブニング勝負です
残念ながら期待したほどの大きなものは出ませんでしたが、夕方5時50分までの1時間楽しむことができました
来年までしばらく川はお休みです

来シーズンもいい釣を楽しみたいと思います

「今週末は台風の接近で天気が急変する可能性があります。日曜日に川に入る方は十分注意してください」
ピンポイント
昼から資格の更新講習で夕方からは会議があるなか夕方ピンポイントで入って久しぶりにいい奴が出ました
R0011938.jpg
100%ヤマトの尺オーバーです
単なる自慢ですけどこんなのがまだいると思うとうれしくなりました
この時期は産卵前に食い気がたって予想以上に釣れる事がよくあります
キープされる方は必要以上にキープすることはやめてリリースをお願いします
生息調査②
前回の残りの生息調査に行って来ました
予想以上に厳しいゴルジュです
R0011910.jpg

この先にはパラダイスがあるはずなんですが両岸は切り立っていてルート的には厳しいです
とりあえずここから沢を登って脱出するもまたまた滝に遭遇して、ザイルを出してこちらは無事突破
なかなか濃いルートで調査完了です
なかなか楽しめるエリアがひとつ増えました
生息調査に行って来ました
2日ほど休みだったので数年前から気になっていた区間に入って来ました
同行してくれたのはFF仲間のTさん
フライを始めた頃からテント泊で山奥に一緒に入って頂いてるフライの先輩です
地形図でフル装備が必要と思っていたのでハーネスにロープ2本にその他クライミング装備一式を背負ってひたすら入渓点まで歩きました
久しぶりの山は暑い中でもすがすがしく、いつもヒトリストとして同行者がいると楽しさも倍増です
結局最初狙った区間は苦労の割にはたいしたこともなく、次の区間でいい釣ができました
もちろんすべてC&Rです
まだ気になる区間が数箇所あるので来月には入ってみたいと思ってます
Tさんまたよろしくお願いします
R0011895.jpg
R0011892.jpg
R0011889.jpg
開田高原の川のコンディション
先週くらいから気温も上がって活性も上がりよかったんですが、数日前から季節はずれの寒波が入ってきて気温が下がり、おまけに昼過ぎからは雷雨と釣師にとっては厄介な天候です
今日も昼過ぎから崩れる予報でしたので午前中に入って来ました
まとまった雨が最近ないため水量は少なめで監視に行くと皆さん同様に水が少なくて釣づらいと話してます
それでも小さなポイントでもしっかり流してやると反応がありました
R0011768.jpg
ニッコウ岩魚です
開田の河川も放流しているところは大部分がニッコウ岩魚になってしまいました
出たのはこんな小さなポイントです
R0011770.jpg

でもこんなのも出ました
R0011774.jpg
尺には届きませんが丸々と太ったヤマトもどきです
ヤマトの血がかなり濃いですけど残念ながら開田の在来種じゃないですね

今シーズンは釣り人が例年よりも多いです
平日でも西野川には5,6人、末川はそれ以上入っています
ありがたい事に「当然ですけど」皆さん遊漁証を携帯しています
マナーがよくなってきているのはいいことですね

藤の花も咲き始めこれからが本番です
河川情報もこれからBLOGで発信していきます
あすから禁漁です
明日から木曽川漁協の管轄の河川では禁漁です
最後の今日はあいにくの雨ながら川にはちらほら釣り人の姿が見えました
今シーズンを振り返れば天候不順が影響してか「あんまり釣れない」と多くの方が言ってました
残念ながら放流に頼っている現状では、放流量に比例して釣果が左右されるようです
以前のようにたくさん放流が確保できるほど漁協に資金がないのが現実です
これからは放流に依存する河川管理ではなく、C&Rや発眼卵放流など視点を変えることが必要なようです
開田支部でも今後はこのような事業を進めて行くよう提案したいと思います
来シーズンも皆さんがいい釣りができますように支部でも努力していきたいと思います

「早速10月4日にヤマトイワナの稚魚放流に行ってきます」
ヤマトイワナ
13日のBLOGに載せたヤマトみたいなハイブリッドについて何人かの方から問い合わせがありました
「純血のヤマトではないのでしょうか?」とのご意見でしたので、これぞ純血のヤマトという画像を先日お泊まりのゲストの方から頂いたのでご覧ください
これぞ完璧な木曽の在来種のヤマトイワナです

IMG_1590.jpg
ここのところいい天気が続いていたので最高の出来です
先日釣ってきたハイブリッドの岩魚です
岩魚の定番は塩焼きですけど干物にするほうが自分は好きなんです
旨みが凝縮されてアジの干物とかよりうまいですよ
ちゃんと家族分8匹あるので夕食に頂きます
R0010634.jpg

魚の世界にもハイブリッド化の波がきています
来月から木曽川漁協管内は禁漁期間となります
今月に入って最後の釣りを楽しむ方が多くなってきました
前回のBLOGにも書いたマイリバーの冷川に暖かくなる10時頃から入ってきました
今日はテンカラではなく久しぶりにフライです
最近老眼がひどく進行してしまいアイに糸を通すのも裸眼では無理になってきて、毎回サングラスをはずしては老眼鏡に変えて作業をしてます
これが結構面倒な作業なのも影響してちょっとテンカラの出番が多くなってました
久しぶりにフライをやると8Ftのロッドが短く感じられ、いつもより楽にキャスティングできる感じがします
たぶん気がするだけだと思いますが、テンカラもフライもやっぱり面白いです

肝心の釣果のほうは、適当に魚が出てくれて3時間ほどで20匹ほどキャッチできました
この時期の気温が上がった冷川はサービスしてくれます
問題は毎回書いているように岩魚のハイブリッド化です
もう純血のヤマトは冷川では尾の島の滝上部くらいしかいないのかも知れません
私は冷川ではC&Rを推奨していません
もちろんヤマトの血の濃いものはリリースしますが、明らかに日光の割合が多い魚は家族分だけはキープすることにしています
これは賛否両論あることなので正しいとか間違ってるとか判断するのは個人の問題ですが、以前のようなヤマト岩魚を増やすにはニッコウ岩魚の血を減らすことが一番だと私は思っています
では冷川のヤマトの画像をご覧ください
R0010623.jpg
完璧なニッコウ岩魚です

R0010626.jpg
これは純血ではないですがヤマトの血が濃い岩魚です

魚にしてみれば迷惑な話です
R0010624.jpg
珍しいことに1匹の岩魚の肛門からハリスが出ていました
おなかの中にはりがひっかかっているのでしょうかね?


さらば‥‥ヤマト
最近テンカラばかりでFFのキャスティングを忘れてしまいそうでしたので、FFロッドを持参してマイリバーの冷川に行ってきました
いつもは車で3分ですけど水路の工事のためにぐるっと回って入渓点に到着
この時期のピーカンの正午過ぎはサービスDAYが多いんです
やはり今日もサービスDAY
コンスタントにヒットさせて写真を撮るのも忘れてました
いや忘れてたと言うよりも撮る気が起きなかったと言ったほうがいいでしょう
ヒットしたのはすべてハイブリッドの混血ばかり
ここまで上がってきたのかと釣りながら残念に思えてきました
ここまでハイブリッド化が進んでいるとは正直驚きです
少し前までは、このポイントから数キロ下で確認していて、まだ余裕があると思ってたんですけどね
最後の方になって撮影したのがこいつです
R0010345.jpg
ポイントはここ
R0010353.jpg
たぶんこのイワナを釣った人はヤマトイワナだと思うんでしょうけど、朱色に混じって白い斑点があり顔つきも冷川のヤマトとはまったく違います
同じイワナだからいいんじゃないの?って思うかもしれませんが冷川のヤマトのパワーはこのタイプのイワナじゃ無理なんです
4番ロッドをバットから三日月形に曲げるパワーは冷川のヤマトにしかありません
人間が安易に放流してきた結果がこれなんです
すでに元に戻す事は無理でしょう
このイワナたちが冷川のパワーに負けないようなパワーを蓄えてくれるように願っています

最近ほぼ毎日熊の出没の有線放送が流れています
特に把の沢の池の沢近辺に頻繁に出没しているようです
自分はここ数年こんなマテリアルで武装してるので単独でもかなり気分が楽になってます
R0010354.jpg

どっからでもかかってこいよ!span>
単に腕が無いだけとわかった1日でした
早朝から遠征に出かけてました
目指すは超山奥の山岳渓流
川に行くまでにすでに山登りです
年に数回行ければいいエリアです
その貴重な数回のうちの初回なのに初めからあわせ切れの連発
おまけにフックに何故かのらないのが連発です
フッキングしたのはたぶん出たうちの3割もいかなかったでしょう
さらに老眼が進行してアイにティペットが通らない!
ついには裁縫用の糸通しを引っ張り出してきました
体力の低下にさらに釣りの腕まで落ちて、極めつけは老眼ってかなりへこみます

まあとりあえず魚だけ見てください
R0010145.jpg
R0010142.jpg
R0010148.jpg
3枚目は久しぶりにバクバクしました
ちなみにサイズは35CM!
とりあえずこれ一匹でなんとか面目立ちました
バイクの次は?
昨日の疲れが残る中林道を走っていたときに川があればどうしても、そっちに目が行ってました
だからと言うわけではないけど、久しぶりにマイリバーの冷川に行ってきました
相変わらずのきれいな渓相にきれいなヤマトが相手をしてくれました
バイクもいいけど川もいいなー
これって両生類?、それとも水陸両用てことか?
R0010138.jpg
Copyright © プチビラMTおんたけ高原日記. all rights reserved.
Design by Pixel映画山脈

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。